『この御恩を決して忘れてはならない 』大倉 信 師


2019年4月14日(日)

十字架に磔にされるという痛みは到底、人間が耐えられる類の痛みではなく、実際にこの時のような痛みを表現する言葉が英語にはなかったために、Excruciatingという新しい単語が英語では作られたのです。これは極限の肉体の痛みを言い表す言葉で「耐え難い・極度の・猛烈な」という意味があります。この言葉の中には「十字架にかける」というCrucifyという言葉が含まれていることにお気づきでしょうか。

本日のプログラム

礼拝メッセージ『この御恩を決して忘れてはならない』

『この御恩を決して忘れてはならない』おもちかえり